アニメの話。

 

今季見ているアニメ「planetarian~ちいさなほしのゆめ~」*1

ストーリーは「戦争により荒廃した近未来の廃墟を舞台に、ひとりの男とそこにとり残されたロボットとの奇妙ながらも心温まる交流を描いた作品である」とのこと。*2

 

普段はロボットものやSFものをあまり見ない自分も抵抗無く見ることができるハートフルアニメです。

 

小学生の頃に都市化や夜も街灯等明るくするために夜空の星があまり見れなくなった等頻繁に聞かされました。そのことはさておき自分自身もあまり(見れる見れないはさておき)夜空を見上げることはないなぁと思いました。たまには帰り道、ふと夜空を見上げ、自分自身の小ささを感じたり,物思いに耽るのも良いのかもしれません。

 

このアニメを見ていると久々にプラネタリウムを訪れたくなりました。

 

それだけの話しでした。

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